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2009.11.24 (Tue)

2010 ターキー・アミューズメントパーク

にわのまこと先生がコミックバンチにて連載していた漫画の
ターキー・ジャンキーの主人公の試合の時の格好です。

週刊コミックバンチ(新潮社)2001年2号から2002年7・8号までシリーズ連載
単行本は全3巻

万年前座レスラーを通していた滝念五郎(たき ねんごろう)がある時を境に
ターキー・アミューズメントパークとして試合をするわけですが相変わらず
この作者様は技がオリジナルな必殺技な為再現できませんw

ターキー・アミューズメントパーク 001

ターキー・アミューズメントパーク 003

まあ有る程度再現できたと思います
マスクの目を覆う物とかデザインLOGOが貼れないのでそのままだったり
ブーツとかも再現しようと思うとレイヤー数が足りなくなるのでそのままです

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03:39  |  【EDIT】 その他、アニメや漫画、ゲームより  |  Trackback(0)  |  Comment(8)

2009.11.06 (Fri)

ザ・グレート・ベンケー

本日紹介する選手はザ・モモタロウに出てきたモモタロウのライバルの一人

ザ・グレート・ベンケー
彼は牛若丸の子孫である牛馬鹿丸のお供として仕えている人です

ザ・グレート・ベンケー 011

いつものようにwikiより

ザ・グレート・ベンケー
本名不詳
身長203cm
体重148kg
5月11日生(25歳)
A型

牛若丸に仕えていた武蔵坊弁慶の子孫で、先祖と同じく牛バカに仕える。
クラマ道場で唯一マトモといっていい人物。
牛バカの事を「若」と呼ぶ。
主君・牛馬鹿丸の為にモモタロウのマスクを賭けてモモタロウに勝負を挑む。
作中でも一、ニを争うパワーファイターでその実力は初戦において終始モモタロウ
を圧倒し、ハイパー・キビダンゴの助力が無ければモモタロウを負かしていた程高い。
その巨体とパワーを生かした豪快な戦い方が信条、フィニッシュ・ホールドは
トリプル・ベンケー・ブリーカー、弁慶風車など。

真面目な性格で牛バカの行動にはいつも振り回されているが、絶対の忠誠を誓い、
彼の為であればルール無用の反則行為も辞さない。
しかし盲目的ではなく、まれに牛バカにお仕置きも与えている。
また義に厚い男であり、まりん戦では主君・牛馬鹿丸と好敵手・モモタロウの為に
命を捨てて二人を若返らせた他、アースクラッシュ・トーナメントでは、仲間を救
うために自ら徳利の中へ入っている。

弱点はカナヅチであることと、ジャンケンには滅法弱いこと。
01:47  |  【EDIT】 その他、アニメや漫画、ゲームより  |  Trackback(0)  |  Comment(1)

2009.11.04 (Wed)

ザ・モモタロウ

本日紹介するEDITはTHE MOMOTAROH(ザ・モモタロウ)
1987年42号から1989年50号まで週刊少年ジャンプにて連載
にわのまこと先生
単行本は全10巻。

漫画の内容は日本の御伽噺に出てくる主人公やその周りの
人間の子孫がプロレスのリングで戦うと言う物です

コミカルかつシリアスだったりします。
もう終了してからかれこれ20年ですか・・・
エキプロのオンラインのフレンドのRINちゃん知らなかったぐらいだしなあ・・・

ザ・モモタロウ062

ザ・モモタロウ001

ザ・モモタロウ003

今回製作した物はコミックの後半に使用している衣装です

めんどくさいのでwikiより抜粋
モモタロウ
主人公、太平プロレスのホープの若い覆面レスラー。
「桃太郎の子孫」を自称し、二代目桃太郎を名乗る。年齢・経歴など
は一切不詳だが高い実力と才能を持つ。

身長187cm
体重102kg
8月1日生
B型

かって桃太郎が着ていた「桃紋羽織(ももんばおり)」から作られた
「モモマスク」を常に被り、私生活でも決して素顔を見せず、最終回
までその素顔が明かされる事はなかった。

性格は明るくおちゃらけた人柄で試合中でもギャグをかます事を忘れない、
プロレスに関しては強い思い入れがあるが、練習はいいかげんであまり
真面目にならない。

試合を「力の競い合い」と捉えており、不必要に対戦相手を傷つける事
を好まず、どんなに対戦相手を憎んでも必ずルールにそった勝ち方をする。

また勝った時に必ず「日本一の・・モモタロウ!」と言う台詞と共に
勝ちどきポーズを取る。
世界一のモモタロウになる事が夢。

格闘スタイルはスタンド(立ち技主体の打撃型
強烈なヒップアタックである「ピーチボンバー」
全身の関節を決める「アグラツイスト」
強力な投げ技である「クロスライダー・スープレックス」
回転して両足をキメる「ロータリー・デスロック」
打つ・投げ・決めのプロレスの三要素を組み込んだ三位一体の技である
「ストライク・スリー」
等のモモ・スペシャルの他
「気」を纏ったファイナル・エルボーなどの強烈な技を使う。

また窮地に陥ると「もんがー」と呼ばれる不思議な生命体に変身する。
作中で語られた過去によると、以前は素顔で全国を武者修行の旅をしていたが、
途中、働いていた建築現場の親方、左源五郎に「モモマスク」を作って
もらってからは、それを被って食堂の用心棒などをしながら旅をする
うちに、松平馬七と出逢い、太平プロレスに所属したらしい。

なお最終巻で一コマだけ素顔が出ているが、これは単行本化による書き足し
であり、連載中は最後まで素顔が出る事は無かった。


もんがー
モモタロウがモモ・マスクの神通力で変身した姿。
その外見は肉ダンゴのような二頭身で伸縮自在。初期は相撲のまわし姿だったが、
ニュー・モモ・マスクをかぶってからは、レスリング着を着ている。
空を飛び「もんがーダンス」と呼ばれる珍妙な踊りを踊る他、興奮すると
「ゲッゲッゲッ」と奇妙な声で哂い、ざわざわと髪の毛が伸びる。
またその血液は濃硫酸で、骨が非常にモロく、殴られたりすると簡単に開放骨折
を起こす。
初期の頃はモモタロウのギャグの一種として使用されていたが、単行本の作者
コメント欄によると中盤以降は自分の意思を持ち始めており、モモタロウとは
別の人格である描写も見られた。
およそ格闘には不向きの肉体だが、あらゆる常識が通用しない生命体であり、作中
では「困った時のもんがー頼み」としてモモタロウが窮地に陥った時によく変身していた。
作者のにわのまこと曰く、「モモタロウが次のシーンでギャグモードになるか
シリアスモードになるか悩んだ時」に変化するらしい。
モモ・マスクの神通力が暴走した形で発現したとされる。
16:12  |  【EDIT】 その他、アニメや漫画、ゲームより  |  Trackback(0)  |  Comment(6)

2009.07.17 (Fri)

春麗

春麗 096

春麗 097

春麗 098

簡単な衣装の方を製作
06:28  |  【EDIT】 その他、アニメや漫画、ゲームより  |  Trackback(0)  |  Comment(0)
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